fbpx
About WIT.

東京都目黒区青葉台1-15-8 青葉台エスカリエB1F

03-6874-1995

Jump to contact page

Follow Us

外国人風 Tag

オラプレックスカラーでダメージレスなハイトーン

オラプレックスカラーでダメージレスなハイトーンに

暖かくなってくると、髪色を明るくしたいという方が多くなってきます。 継続して明るめのカラーを重ねれば、カラー剤でもある程度の明るさにすることはできます。 しかし、染められる色味の幅や透明感は、ハイライトやブリーチの方が格段に上です。 ただ、ブリーチには抵抗があるという方も多いのが実際のところ。 1番の要因としては、ダメージがあげられます。 ブリーチは髪の色素を脱色する力が強く、カラー剤よりかなり明るくできる分、受けるダメージも大きなものになります。 ハイトーンカラーで髪の毛を綺麗に保つ為にはOLAPLEXが必須です。 OLAPLEXとはアメリカの科学者が開発した新世代のヘアトリートメントです。 カラーやパーマの薬剤に混ぜることで、薬剤からのダメージを最小限に抑える処理剤として、ここ数年美容業界で飛躍的にヒットしました。 ".薬剤からのダメージを抑える"と聞くと、髪の外部を補修することをイメージしがちですが、OLAPLEXは髪外部だけでなく髪内部にも作用します。 髪内部に必要な栄養補給を行いハリとコシを与え、表面のキューティクルを整え艶とまとまりが出ます。 ダメージした毛というのは、髪内部の組織がスカスカになっている状態。 そのような髪にはカラーやパーマの薬剤も作用しにくく、染まりムラや色落ちなどの支障がでます。 OLAPLEXはそういった元のダメージを補修しながら薬剤の作用にも良い影響をもたらします。 薬剤のダメージを抑えることは勿論、ムラなく染まり、色持ちも良くなります。 勿論ハイトーンだけでなく、暗めのカラーにする際も効果的です。 ダメージを気にせず、今までより選択肢の広がったカラーリングを楽しんでみてはいかがでしょう。 上記写真のカラーは2ブリーチしたベースに、柔らかいベージュのカラーを重ねました。 ブリーチにも、カラー剤にもオラプレックスを使用しました。 ご自宅でもオラプレックスのプロダクトを使用してくださっているので、色落ちしても綺麗な状態を保てています。 サロンでの施術でダメージを抑えることも大事ですが、その後のホームケアでも仕上がりの持ちに差が出ます。 ホームケアも丁寧にお伝えしますのでご相談ください。 ...

無造作な動きでラフに仕上がるメンズミディアムパーマ

無造作な動きでラフに仕上がるメンズミディアムパーマ

これから寒くなる季節、ヘアスタイルも季節に合わせて変えてみませんか? 夏の暑さに短く切ってしまった髪を少し伸ばしてみましょう。 カットによる長さの変化だけでなく、カラーやパーマによる色味や動きの変化でヘアスタイルを楽しんでみるのも良いかもしれません。 今回WIT.が男性の方におすすめさせていただくのはパーマです。 気温が下がり髪型も自由に楽しむことのできる季節、髪を伸ばそうとしている男性にパーマをおすすめする理由は、 【完成した髪型】としても、【伸ばしていく過程】としても成立するからです。 刈り上げをしている短髪の男性が髪を伸ばしていく途中で最初に気になるのは、刈り上げ部分のボリュームだと思われます。 髪質が柔らかかったり適度な癖毛ではない限り、ある程度の長さになるまでは、ツンツンと横に張ってきてしまいます。しかしパーマをかけることでその部分がトップと馴染ませやすくなり、スムーズに髪を伸ばしていくことが可能になります。 また、毛量が多くなるとともに毛先が重くなり、セットしづらくなる中で長さを変えずに伸ばしやすくもなります。 パーマの種類や目的も様々です。 強くリッジのあるパーマから緩く柔らかなパーマまで、トップの生え際をパーマでボリュームを出したり、直毛の方の髪にニュアンスを加えたり、癖毛を活かしながらカールを付けることも可能です。 お客様の髪の長さや、ボリュームアップ、ダウンさせたい部分に合わせて巻き方、ロッド構成や薬剤選定、を見極めながら最適なものをご提供させていただきます。 イメージ無しでご相談も可能ですので、興味のある方は是非お気軽におっしゃって下さい。 予約時のメールでコメントを添えていただくか、お電話で伝えていただけたらよりスムーズに対応できます。 季節の変化に合わせてヘアスタイルの気分も変えながら、心地良く過ごしていきましょう。 ご連絡お待ちしております。 ...

ブリーチをしないで、赤みの無い透明感のある髪色を実現するアディクシーカラー

ブリーチをしないで、赤みの無い透明感のある髪色を実現するアディクシーカラー

「地毛のようにナチュラルで、透明感のある洗練された髪色になりたい」 多くの方が望まれた事があると思います。 WIT.では、実現する事が難しいとされている、そのようなヘアカラーを得意としています。 そこで今回は、外国人の地毛のような透明感の高いナチュラルなヘアカラーについてご紹介致します。 多くのご要望がありながらも、以前は実現が難しかったこのようなヘアカラーを施術出来るようになったのは、下記の2点による変化が大きいです。 1.カラー剤の進化   日々進化する美容製品の中でも、カラー剤は著しく進歩しています。   今までは、ブリーチをせずに、透明度の高いヘアカラーにしようとすると、日本人特有の赤みが残ってしまうか、くすんでしまうなどの問題が発生しやすい現状がありました。   しかし、近年発売した「ミルボン社のアディクシーカラー」は独自の配合により、そのような問題を解決し、ブリーチなしでも赤みをしっかり打ち消し、高い透明感を実現する事が可能になりました。 2.技術力の進歩   カラー剤の進化に合わせるように、カラー塗布の技術も日々進歩しています。   メーカーによってカラー剤の特徴は各々異なりますが、WIT.では、研究・試作を繰り返し、それぞれのカラー剤に最適な塗布方法と放置時間のメソッドを確立致しました。   それにより、以前よりも細やかな部分までニュアンスを表現することが出来ます。   また、様々な髪質とご要望にお応えする為に幅広くカラー剤を揃えています。   お一人お一人に合わせたカラー剤と塗布方法を選定して、ご要望のヘアカラーにするだけでなく、美しさや透明感も同時に実現しています。 また、クオリティの高いヘアカラーを実現・継続する為には、積み重ねもとても重要になります。 ここで言う積み重ねとは、髪質に合ったヘアカラーとヘアケアを続ける事です。 髪質に合ったカラー剤を継続して使用する事で、髪内部に色素が定着するので、色味が綺麗に出やすくなり、退色しづらくなります。 またヘアケアによって、髪の状態が良くなると、表現出来る幅が広がります。 その為ヘアカラーをされる方には、その時の仕上がりだけで無く、中長期的なプランも含めたご提案をさせていただいております。 ヘアカラーにこだわりがある方や、なかなかご希望のヘアカラーが再現出来ないとお困りの方は、是非一度ご相談下さい。 思わず何度も鏡を見てしまうような、クオリティの高いヘアカラーを実現致します。...

髪が傷まないナチュラルパーマ

皆様は、パーマについてどのようなイメージをお持ちでしょうか? お客様の中には、ネガティブな先入観から、興味はあるけれどパーマをかけることを躊躇している方がいらっしゃいます。  「髪の毛が傷む」  「スタイリングが難しい」  「カラーと一緒にしないほうがいい」  「堅い仕事なのでパーマは向いていない」 このようなお話をよく耳にします。 WIT.では、それぞれのお客様のお悩みに応じて最適なパーマを提案しています。 特に、以下の2点を大切にしています。  ・髪の毛に出来るだけ負担を掛けないこと  ・スタイリングが簡単に出来ること 前提として、パーマは以下のような仕組みで髪の毛に癖を作るものです。  ①髪の毛の結合を切断する  ②結合を切断した髪の毛をカーラーなどで固定する  ③切断した髪の毛を再結合する 髪にダメージを与えるのは①の過程です。 WIT.で使う薬剤は、マイルドな物を選んでいるので、頭皮や髪への負担を抑えることができています。 カウンセリングも時間をかけてしっかりとおこないます。 それにより、お一人お一人の髪質や骨格・ライフスタイルに合わせたパーマをご提供することができます。 パーマは、美容師の力量が大きく反映される施術です。 カットのように、切りながら少しずつ完成に近づけるということができません。 「スタイルを思い描く想像力」と「それを実現する確かな技術」が必要です。 WIT.では、最高の成果を出せる自信を持って、パーマの施術をおこなっています。 ぜひ一度ご相談ください。 きっと、毎日のスタイリングのために鏡の前に立つことが楽しくなるはずです。...

垢抜けた雰囲気になる簡単ヘアアレンジ

今年の8月は雨が多かったですね。 ペタッとしてしまったり、ボリュームが出たり、セットが崩れたり・・・湿気が多いと、ヘアスタイルが決まらない日も多いと思います。 そのようなスタイリングが上手く纏まら無い時は、へアアレンジで気分をガラッと変えてみることもお勧めです。 今回はヘアアレンジが苦手な方でも簡単に出来て、外国人風のちょっとラフに垢抜けた雰囲気になるお勧めの方法をご紹介させて頂きます。 1.まず最初に前髪がある方は前髪以外を、前髪を作られていない方は全ての髪を襟足の辺りで頭から3cm程離した場所に一つに結びます。 2.次にどちらか片手の指を頭頂部に当てていただき、そのまま襟足に向けて指を下げて二つに分けます。 3.空いている反対の手で結び目より先の髪を持ち、先程二つに分けた間に上から通して一回転させ、下から出てきた髪を襟足の方向に向けて引きます。 4.一回転させ襟足に向けて引いた毛先を二つに分けて、分かれた髪を左右に少し引いて頭に沿わせます。 5.仕上げにニュアンスを出していきます。   ※ポイント:ほどよいほつれを出すことです。 6.どちらか片手で結び目を持ち固定させながら、空いている反対の手で根元に近い髪を鏡でバランスを見ながら複数つまみ、立体感を出せたら完成です。   ※ポイント:つまむ力が強すぎると全体が解れてしまうので、注意して優しくつまんで下さい。 使用する物もゴム一つですし、工程数も少なくてすぐに出来るので、出先などで急に纏めたくなった時もぜひお勧めです。 今回は1番ベーシックで簡単なヘアアレンジを紹介させていただきました。 他にもお勧めのへアアレンジがあるので、またこのブログで紹介させて頂きますね。 またWIT.はヘアアレンジも得意としています。 特別気に入ったヘアスタイルを毎日するのもいいですが、気分や出かける場所によって色々なスタイルを楽しむことも素敵です。 ぜひ、スタイリングの際などにアレンジ方法もおたずねください。...

外国人のようなナチュラルボブ

先日掲載させて頂いた「乾かすだけで決まるショートボブ」は多くの方にご覧頂き好評でした。 ありがとうございます! 今回は映画や海外ドラマ、海外のファッション誌で見るような外国人風ボブについてご紹介します。 ファッションアイコンにもなっている、レオンのマチルダ(→画像検索)やパルプフィクションのユマ・サーマン(→画像検索)、最近では、ミランダ・カー(→画像検索)やキーラ・ナイトレイ(→画像検索)のボブも話題になりました。 そんな作品達に出てくるボブスタイルに一度は憧れる方もいらっしゃると思います。 「髪質が違うから無理かな」 「私の骨格じゃ似合わない」 こういった理由で諦めていらっしゃる方も見かけます。 そんな方に特におすすめしたいのが、WIT.が提案している外国人風ボブスタイルです。 すきバサミで作るのではなく、内側に1束1束丁寧に毛流れを作るスライドカットを入れることで、全体的にまとまりがある中にナチュラルな動きを演出します。 癖がある方はその癖を生かして、癖がない直毛の方は柔らかい動きが出るようにカットするので、どんな方でも扱いやすいスタイルを実現致します。 また、ボブが似合わない理由は顔型や骨格のせいではありません。 丁寧にカウンセリングさせて頂き、その方に合ったカットやアレンジ、時にはパーマをご提案させて頂くことで、理想のボブスタイルを実現させて頂きます。 今までやってみたいけど諦めていた方や、気分を変えてみたい方はぜひお任せ下さい。...