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WIT.より改めて新型コロナウイルス感染予防対策のお知らせとお客様へのお願い

WIT.より改めて新型コロナウイルス感染予防対策のお知らせとお客様へのお願い

いつもご愛顧いただきありがとうございます。 緊急事態宣言が首都圏は来月7日には解除予定ということで、改めてWIT.が取り組んでいる感染予防対策をお知らせします。 [感染予防対策] 〈スタッフの体調管理〉 毎日検温をしてから出勤しています。 営業中も常時マスクを着用しています。 〈消毒〉 お客様毎に手指消毒をしています。 店内のドアやお手洗い、お席やシャンプー台などお客様の触れる場所の消毒も徹底しています。 〈換気〉 ドアと窓を開放しています。 暖房は付けていますが、暖かい格好でのご来店をお勧めします。 また、花粉症の方はティッシュや目薬の持参をお勧めします。 〈席間の調整〉 隣り合った席でも2m以上の間隔を空けていますが、出来るだけ間隔を空けたお席へのご案内をしています。 〈サービス〉 紙の雑誌から、消毒できるよう電子雑誌に変更しました。 ドリンクやお菓子のサービスはお一人ずつペットボトルや個包装のものをお出ししていますが、ご不安な方はご持参いただきますようお願い致します。 [お客様へのお願い] ○ご来店時の手指消毒 アルコールでの手指消毒をお願いしています。 手の乾燥が気になる方はハンドクリームのご用意もございます。 ○マスクのご着用 薬剤等で汚れる場合もございます。 不織布タイプの替えのマスクをご用意しておりますので是非ご利用ください。 ○以下の項目に該当される方はご来店をお控えいただくようお願い申し上げます。 ・37.5度以上の発熱がある方 ・倦怠感や風邪の症状がある方 ・2週間以内に感染者、もしくは感染の疑いのある者との接触があった方 緊急事態宣言が解除された後も、完全に安心できる状況になるまで引き続き対策していきます。 来ていただいたお客様、またその身近な方々皆様が安心して頂けるよう取り組んでおります。 何かご不安がありましたらお気軽にご相談ください。 何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い致します。 ...

2月15日より春岡がデビュー致します

2月15日より春岡がデビュー致します

こんにちは春岡です。 入社から11ヶ月のアシスタント期間を経て、2月15日にデビュー致します。 まずはメンズのお客様のみのご案内となります。 ミニマルな刈り上げのスタイルからラフに動くロングヘアまで、 一人一人に合ったヘアのご提案をさせていただきます。 海外生活を経て、様々な人種、文化、音楽やファッションに触れました。 美しい風景、音、人から得た感覚を大切に、服装やライフスタイル、その人自身を汲み取り、 ヘアスタイルを通してこの感覚を共有できたらと思います。 2020年1月に帰国後たくさんの美容室を見させていただいている中で、 WIT.の理念や考え方に感銘を受け、この美容室で日本での美容師人生をまた歩んでいきたいと思い入社を決意しました。 入社後、新型コロナウィルスの影響がありながらも、WIT.の一員として他の美容室では考えられないような対応、丁寧に技術も教えていただきました。 これからは、自分もお客様にWIT.での特別な時間を提供する立場として、 この素敵な美容室をたくさんの方に知っていただき、皆様にとっての日常の幸せな場所のひとつになるよう精進して参ります。 皆様にお会いできるのを楽しみにしております。 今後とも宜しくお願い致します。 WIT. Stylist 春岡桐人 ...

今、暖色系カラーを推したい理由

今、暖色系カラーを推したい理由

トレンドのヘアカラーは何ですか? 度々頂く質問ですが、ここ数年トレンドレスが続いている状態。 一時流行るスタイルはありますが、多種多様なスタイルが生み出され、人気が分散されるため、"これ"といったトレンドがありません。 そんな中で私が今、この寒い時期にお勧めしたいのが暖色系のカラーです。 寒色系の人気が根強い中、暖色系のカラーもじわじわと人気が出ています。 少し前までは日本人特有の赤みや黄みが出ることを嫌い、青みの強いアッシュやブルージュ、グレージュなどが主流でした。 赤みを綺麗に消してくれるカラーで、透明感や外国人風の印象を与えます。 ただ最近はピンクやオレンジ、ベージュやブロンドなど、赤みや黄みを敢えて残したカラーも受け入れられるようになりました。 ピンクやオレンジなどの暖色系は肌馴染みが良く血色が良く見える効果もあります。 分かりやすいのがチークです。 マスクでチークが目立たない今、ヘアを暖色系にすることでお顔周りを明るく見せるのも効果的です。 暗く重くなりがちな冬のファッションに、ヘアカラーでアクセントを加えることでトータルバランスが良く見えます。 写真のカラーは一度ブリーチした上からピンクを重ねています。 色落ちも綺麗に楽しめるように、紫をほんの少し混ぜています。 これくらいの発色をさせるためにはブリーチが欠かせません。 ブリーチはできないという方でも、濃いめのピンクやオレンジの薬剤を使用して、ほんのりと暖色カラーにするのも可愛いです。 今まで寒色系カラーばかりだったという方も、一度試してみてはいかがでしょうか。 今までと違ったファッションやメイクとの組み合わせを楽しめます。 ...

WIT.にて取り扱いのあるヘアオイルのご紹介

WIT.にて取り扱いのあるヘアオイルのご紹介

普段どのようなタイミング、目的でヘアオイルを使用していますか? お風呂あがりにドライヤーで髪を乾かす前、乾かしたあと、出かける前、就寝前、、 ヘアケアのため、スタイリングのため、、 メーカーや種類がたくさんあり、特徴もさまざま。 今回はWIT.で取り扱のあるヘアオイルとそれぞれの特徴、使用感をご説明させて頂きます。 ・davines(ダヴィネス) | oi oil (オイオイル) イタリア/パルマ発、環境にも考慮した、人間にも優しいヘアケアブランドです。 程よいバニラのような香り。甘すぎず、もちの良い香りで1日中リラックスしていただけます。 重さやしっとりとしたウェット感はなく、“サラサラとした質感”です。 軟毛、毛量の少ない方におすすめです。 ドライ後のスタイリングでもご使用いただけますが、ドライ前の濡れた髪に使用していただけるとオイオイルの良さを十分に感じていただけると思います。 ・davines (ダヴィネス) | authentic oil (オーセンティックオイル) 柑橘系のスッキリとした香り→シダーウッドの落ち着きのある香り→ローズ系の深い香りに変化します。 少量で”しっとりとウェットな質感“を演出します。 基本的に、ドライ後のスタイリングオイルとしての使用がおすすめです。 ヘア・フェイス・ボディと全身にご使用可能、100%オーガニック成分なので敏感肌の方にも就寝前に安心してご利用いただけるのですが、このオイルの長所である“しっとりとウェットな質感“は外出前のスタイリングオイルに向いていると感じます。 ワックスに混ぜてのご使用もおすすめです。 ・OLAPLEX(オラプレックス) | No.7 Bonding oil(ボンディングオイル) アメリカ/カリフォルニア発、2名の科学者によって開発された、独自の技術で髪の結合を修復する、世界的に注目されているブランドです。 ほのかな甘みのある柑橘系の香り。苦手な方が非常に少ない印象です。 髪の毛の内部補修に優れたOLAPLEX。(詳細は別のブログにまとめてありますので、ぜひご参照ください。) No.7 も傷みのケアに長けていますが、このオイルには耐熱効果がありますので、ドライヤーで乾かす前、アイロンを通す前にご使用していただくと、より効果を実感していただけます。 また、スタイリングオイルとしての使用感は、サラサラとした軽さ×艶感、といった印象です。 ・Leonor Greyl(レオノールグレユ) | L’HUILE(ユイル) フランス/パリ発、高級サロンから生まれた100%オーガニックの香料を使用し、髪にも環境にも優しいブランドです。 フルーツやお花の、アロマティックでリラックスできる香りです。 シリコン等の化学物質不使用で、毎日繰り返し使うことで髪の毛の艶が増していくヘアオイルです。 スタイリング剤として、しっとりとした質感を演出し、乾燥による枝毛などを抑えることが可能です。 また、インバストリートメントとしても、シャンプー前、濡れた髪に馴染ませ、10分ほど放置した後にシャンプーすることで髪の毛に栄養を与えることができます。 太陽や海水、プールの塩素から髪の毛を守る効果もあります。 何か不明な点がございまさしたらご来店の際スタッフにお気軽にご相談ください。気になる商材などがございましたら、香りや質感などぜひ手に取っていただくことも可能です。 自分の髪質、ライフスタイル、好みの香りに合ったものを見つけて、生活が少しでも豊かになったら幸いです。...

ヘアオイルの使い方とタイミングについて。

ヘアオイルの使い方とタイミングについて。

普段どのようなタイミング、目的でヘアオイルを使用していますか? お風呂あがりにドライヤーで髪を乾かす前、乾かしたあと、出かける前、就寝前、、ヘアケアのため、スタイリングのため、、 メーカーや種類がたくさんあり、特徴もさまざま。何をどのようにどのタイミングで使えば良いのかわからないという声を最近よく耳にするので、簡単にご説明させて頂きます。 まずはじめに、ヘアオイルを使う目的として、油分でコーティングし、“髪の中の水分を閉じ込め乾燥を抑える”“外部からの、擦れなどによる外的ダメージから髪を守る”“しっとりサラサラとした質感や手触りを作る”の3つがあげられます。ですので、髪の傷み具合や長さ、髪質を問わず ヘアオイルのご使用をおすすめします。 それではどのようなタイミングでヘアオイルを使用するのが良いのか。 髪の毛は濡れている時が1番モロくダメージを受けやすい状態です。そして普段の生活の中でダメージを受ける主な原因は“ドライヤーやアイロンによる熱”“洋服や手、枕などのこすれ”“紫外線”です。 これらの原因から髪を守るためには、 ・お風呂上がりの水分を含んだ髪に。 (ドライヤーの熱で髪の中に留めておきたい水分まで飛んでしまい、乾燥の進行、ダメージするのを防ぐため) ・ドライ後毛先を中心に。 (生活の中で起こる擦れや紫外線から守るため) の2回オイルをつけることをおすすめします。 “ヘアオイルの種類によって前後どちらかに特化したものなどございますので、次回WIT.blogにてお取り扱いのある物をご紹介させていただきます。” また、スタイリングの際(外出前など)、 普段ご使用されているワックスやヘアバター、クリームに、手のひらでオイルを混ぜて一緒に髪に付けるという使い方もおすすめです。 普段使用されているスタイリング剤の伸びが良くなり、髪の質感もオイルの効果でしっとりと綺麗に仕上がります。 (ポマードやジェルなど、水溶性の物はオイルとの相性が良くないので一緒に混ぜることはお勧めしません) 何か不明な点がございまさしたら、ご来店の際スタッフにお気軽にご相談ください。 取扱のあるもののなかで気になる商材などがございましたら、香りや質感などぜひ手に取っていただくことも可能です。 ヘアオイルを上手に使い、髪の状態を健康的に保ちながら、今まで以上に毎日の生活を豊かに送っていきましょう。 ...

WIT.より冬季休業のお知らせ

WIT.より冬季休業のお知らせ

2020年も残すところあと2週間となり、年の瀬を感じる時期になりましたね。 WIT.の冬季休業日は下記になります。 ・12/31〜1/6 冬季休業 新年は1/6 水曜日 11:00から通常営業とさせていただきます 今年の内に髪の毛を整えて、気持ち良く新年を迎えてみてはいかがでしょうか? 徐々に年末のご予約も埋まってきているので、早めのご予約がおすすめです。 今年を振り返ると、新型コロナウィルスの影響で、約2ヶ月程営業を自粛させていただいたり、スタッフの出勤スケジュールが変則的になったりと、例年とは大きく異なる不思議な1年でした。 このような大変な時期に、本年もWIT.をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 来る年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。 ...

襟足をスッキリさせた冬のメンズヘア

襟足をスッキリさせた冬のメンズヘア

本格的に気温が下がり始めいよいよ冬になったと感じるこの頃。 コロナウィルスの影響で、リモートワークになったり遠出を控えている方もいらっしゃると思いますが、近所のスーパーやコンビニ、日用品の買い出しなど、日々の生活で何かと外出する機会はあると思います。 寒さ対策として首元にマフラーやスカーフ、ネックウォーマーを付けるとどうしても気になるのが首元の髪の毛のもたつき。長時間マフラーを付けた後に寝癖のようなあとがついた経験はございませんか? 冬こそ首周りを綺麗にカットしてあげるのも、冬の寒さとスタイルよく付き合う一つの方法だと思います。(長さによって違う解決策もございますが…。) 「夏場にしていたような短い刈り上げでは寒すぎるし、微妙な長さで首回りがモタつくのは嫌だ」という方にWIT.がご提案させていただくヘアスタイルは、襟足を首に沿うようにカットし、トップと前髪に重みを残した綺麗なヘアスタイルです。 頭が横から綺麗に見えるシルエットで、前髪を長く伸ばされている方は耳掛けもできますし、前髪を作る場合は左右のどちらかに流してセットするとより印象もよくなり、ビジネスシーンにも取り入れやすいかと思います。 セットの仕方は、ワックスやジェル、グリースなどで固めるのではなく、オイルやクリームで保湿しながら艶を与えるようにしてしっとり仕上げると良いと思います。 今回はシャンプー後、髪が濡れている状態でdavines(ダヴィネス)のオーセンティックオイルをパール1粒大紙に馴染ませてから根本を中心に8割ほど乾かし(毛先がまだしっとり湿っている状態まで)、もう一度オーセンティックオイルを同じ量馴染ませた後、同じくdavinesのオーセンティクバターを指の先に乗る程度の量を全体に付けました。 davinesの製品はオーガニックでお肌に優しく、オイルは就寝前にも、バターはボディ・フェイスクリームとしてもご使用いただけますので、小さなお子様が髪の毛を触っても問題ございません。もちろん、マフラーやタートルネックのニットに付いても気になりません。 もし何か分からないことや疑問等があれば、ご来店の際ご相談下さい。 しっかり保湿とケアをして、艶のある上品なヘアスタイルで今年の冬を楽しんでみてはいかがでしょうか。...

乾燥の気になる冬に大切なパーマのケア

乾燥の気になる冬に大切なパーマのケア

例年より遅くはありますが、徐々に気温が下がり始めました。 WIT.から冬のメンズヘア/パーマについてのご提案と、ヘアケアの方法をご提案させていただきます。 暑い夏場はスッキリと刈り上げ、涼しげで清潔感のあるヘアをお求めの方が大勢いらっしゃるように、寒くなるに連れて長めのヘアで暖かさと落ち着きを演出するのはいかがでしょうか? 冬は洋服にボリュームが出るので、ただ単に髪を伸ばすのではなく、襟足や前髪を綺麗に整え、毛量も適度に軽くしながら髪を伸ばしていくことで野暮ったさが出ずに綺麗な印象になります。 そんな中でヘアスタイルに少し印象を与えるのには"パーマ"がおすすめです。 パーマは、ただ単に髪にカールをつけるだけではなく、ポイントごとにボリュームを出したり、逆にボリュームダウンさせることも可能です。WIT.では、お客様それぞれの髪質、頭の形や生活スタイルに合わせてパーマをかけていきます。 パーマをかけたい、既になさっている方に向けていくつかの注意点とケアの仕方をお伝えします。 1. パーマ後は可能であれば72時間シャンプーをしないこと これはカラー等のメニューでも言えることなのですが、通常、美容室ではアルカリ性の薬剤を使用して髪の色や形状に変化を与えます。 施術後にシャンプーで流しますが、髪の表面は数日間アルカリ性(本来は弱酸性であり、アルカリ性になっている時はまだカラーやパーマが完全に定着していません)になっています。 この時にシャンプー等で髪を強く擦ると、せっかくのパーマが崩れる恐れがあるので、なるべく洗わない、お湯で流すのみにしていただけるとその後の持ちがよくなります。 2. ショートヘアの方でもオイルを使いしっかり髪に油分を与える 冬場は乾燥しますので、髪もパサパサしやすくなります。パサパサした髪はまとまりが無く綺麗な印象ではなくなるので、特にパーマをかけている方は、よく触る・風の当たる、前髪部分にしっかりとオイルをつけて乾かし、ワックス等をつける前にもオイルで保湿してからセットすると1日を通して艶っとした質感を保つことができます。 就寝前のシャンプー後もオイルをつけることで、枕による摩擦、静電気を抑えることができるので、是非試していただけますようお願い致します。 髪と肌を乾燥から守り、状態を良く保ちながら日々の生活を楽しく送っていただけますように。 一人一人に合ったヘアスタイルをご提案させていただきます。 ...

美容室の家具 自らデザインしたレセプションカウンター

美容室の家具 自らデザインしたレセプションカウンター

WIT.の内装をデザインする際、受付とプロダクトを陳列させる棚の役割を担うレセプションカウンターを作りました。 家具としてのサイズが美容室内で一番大きく、WIT.の店内の雰囲気作りにも影響を与える家具なので、木材選びやカットの仕方、全体のデザインから細部に至るまで、何度も模索しながら完成させました。 プロダクトを並べるためにガラス棚の箇所を設け、天板部分は木材をくり抜き、棚と同様にガラスをはめ込みました。 天井から吊るしたベンジャミンソケットの電球の位置とガラスの天板部分の位置を計算し、店内の照明としてだけでなく、棚の中を雰囲気よく照らします。 全てのお客様にとってなるべく使い心地の良いモノになるよう試行錯誤を繰り返し、同時に店内に置く家具として、店内の雰囲気作りのための存在感を発揮るすモノをどのようにデザインしていくか悩む時間は、このサロンをより愛着の湧く空間にさせてくれました。 お会計時など、実際に触れる機会があると思うので、こちらもご覧になっていただけると幸いです。 シンプルながらこだわりのたくさん詰まった美容室ですので、ご来店の際はそちらも是非お楽しみ下さい。 お待ちしております。...

美容室の家具 フレンチヴィンテージテーブル

美容室の家具 フレンチヴィンテージテーブル

WIT.の鏡には、備え付けの棚はございません。 代わりに、お客様の小物、お店から提供させていただくお飲み物や雑誌(現在は1人1人消毒できるようにタブレットにて電子書籍をご用意しております)を置くためサイドテーブルをご用意しております。 鏡の前に座るお客様の1番近くに配置され、実際に雑誌やお飲物、携帯電話などを置いたり取ったりと直接的にかかわる家具ですので、オープンする際どのような物を選ぶかすごく悩みました。 大きさや形、色、素材、お店の空間に調和しているか、それでいて1脚1脚のインテリアとして存在感を消してしまわないか、、、 いろいろな場所でたくさんのテーブルを見て決めたのは、フランスのヴィンテージテーブルでした。 ヴィンテージ家具に比べて現在生産されているものは、より今の生活にフィットするように作られていますし、技術の進歩により耐久性や機能性の面も向上していると思います。 しかし、古くから様々な場所で丁寧に使われながら長い時間愛され続けてきた歴史、そして造られた土地を越えてフランスから日本のWIT.で使用するという魅力に魅かれて、この2脚のテーブルに決めました。 これからもお店の状況に応じて、少しずつ家具の入れ替えをおこなったり、新しいものを取り入れたりしながらお店の雰囲気を変えていきます。 ぜひご来店の際は家具及び店内の小さな変化を楽しんでいただけたらと思います。 皆様のご来店お待ちしています。...

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