fbpx
About WIT.

東京都目黒区青葉台1-15-8 青葉台エスカリエB1F

03-6874-1995

Jump to contact page

Follow Us

ヘアケア Tag

WIT.にて取り扱いのあるヘアオイルのご紹介

WIT.にて取り扱いのあるヘアオイルのご紹介

普段どのようなタイミング、目的でヘアオイルを使用していますか? お風呂あがりにドライヤーで髪を乾かす前、乾かしたあと、出かける前、就寝前、、 ヘアケアのため、スタイリングのため、、 メーカーや種類がたくさんあり、特徴もさまざま。 今回はWIT.で取り扱のあるヘアオイルとそれぞれの特徴、使用感をご説明させて頂きます。 ・davines(ダヴィネス) | oi oil (オイオイル) イタリア/パルマ発、環境にも考慮した、人間にも優しいヘアケアブランドです。 程よいバニラのような香り。甘すぎず、もちの良い香りで1日中リラックスしていただけます。 重さやしっとりとしたウェット感はなく、“サラサラとした質感”です。 軟毛、毛量の少ない方におすすめです。 ドライ後のスタイリングでもご使用いただけますが、ドライ前の濡れた髪に使用していただけるとオイオイルの良さを十分に感じていただけると思います。 ・davines (ダヴィネス) | authentic oil (オーセンティックオイル) 柑橘系のスッキリとした香り→シダーウッドの落ち着きのある香り→ローズ系の深い香りに変化します。 少量で”しっとりとウェットな質感“を演出します。 基本的に、ドライ後のスタイリングオイルとしての使用がおすすめです。 ヘア・フェイス・ボディと全身にご使用可能、100%オーガニック成分なので敏感肌の方にも就寝前に安心してご利用いただけるのですが、このオイルの長所である“しっとりとウェットな質感“は外出前のスタイリングオイルに向いていると感じます。 ワックスに混ぜてのご使用もおすすめです。 ・OLAPLEX(オラプレックス) | No.7 Bonding oil(ボンディングオイル) アメリカ/カリフォルニア発、2名の科学者によって開発された、独自の技術で髪の結合を修復する、世界的に注目されているブランドです。 ほのかな甘みのある柑橘系の香り。苦手な方が非常に少ない印象です。 髪の毛の内部補修に優れたOLAPLEX。(詳細は別のブログにまとめてありますので、ぜひご参照ください。) No.7 も傷みのケアに長けていますが、このオイルには耐熱効果がありますので、ドライヤーで乾かす前、アイロンを通す前にご使用していただくと、より効果を実感していただけます。 また、スタイリングオイルとしての使用感は、サラサラとした軽さ×艶感、といった印象です。 ・Leonor Greyl(レオノールグレユ) | L’HUILE(ユイル) フランス/パリ発、高級サロンから生まれた100%オーガニックの香料を使用し、髪にも環境にも優しいブランドです。 フルーツやお花の、アロマティックでリラックスできる香りです。 シリコン等の化学物質不使用で、毎日繰り返し使うことで髪の毛の艶が増していくヘアオイルです。 スタイリング剤として、しっとりとした質感を演出し、乾燥による枝毛などを抑えることが可能です。 また、インバストリートメントとしても、シャンプー前、濡れた髪に馴染ませ、10分ほど放置した後にシャンプーすることで髪の毛に栄養を与えることができます。 太陽や海水、プールの塩素から髪の毛を守る効果もあります。 何か不明な点がございまさしたらご来店の際スタッフにお気軽にご相談ください。気になる商材などがございましたら、香りや質感などぜひ手に取っていただくことも可能です。 自分の髪質、ライフスタイル、好みの香りに合ったものを見つけて、生活が少しでも豊かになったら幸いです。...

ヘアオイルの使い方とタイミングについて。

ヘアオイルの使い方とタイミングについて。

普段どのようなタイミング、目的でヘアオイルを使用していますか? お風呂あがりにドライヤーで髪を乾かす前、乾かしたあと、出かける前、就寝前、、ヘアケアのため、スタイリングのため、、 メーカーや種類がたくさんあり、特徴もさまざま。何をどのようにどのタイミングで使えば良いのかわからないという声を最近よく耳にするので、簡単にご説明させて頂きます。 まずはじめに、ヘアオイルを使う目的として、油分でコーティングし、“髪の中の水分を閉じ込め乾燥を抑える”“外部からの、擦れなどによる外的ダメージから髪を守る”“しっとりサラサラとした質感や手触りを作る”の3つがあげられます。ですので、髪の傷み具合や長さ、髪質を問わず ヘアオイルのご使用をおすすめします。 それではどのようなタイミングでヘアオイルを使用するのが良いのか。 髪の毛は濡れている時が1番モロくダメージを受けやすい状態です。そして普段の生活の中でダメージを受ける主な原因は“ドライヤーやアイロンによる熱”“洋服や手、枕などのこすれ”“紫外線”です。 これらの原因から髪を守るためには、 ・お風呂上がりの水分を含んだ髪に。 (ドライヤーの熱で髪の中に留めておきたい水分まで飛んでしまい、乾燥の進行、ダメージするのを防ぐため) ・ドライ後毛先を中心に。 (生活の中で起こる擦れや紫外線から守るため) の2回オイルをつけることをおすすめします。 “ヘアオイルの種類によって前後どちらかに特化したものなどございますので、次回WIT.blogにてお取り扱いのある物をご紹介させていただきます。” また、スタイリングの際(外出前など)、 普段ご使用されているワックスやヘアバター、クリームに、手のひらでオイルを混ぜて一緒に髪に付けるという使い方もおすすめです。 普段使用されているスタイリング剤の伸びが良くなり、髪の質感もオイルの効果でしっとりと綺麗に仕上がります。 (ポマードやジェルなど、水溶性の物はオイルとの相性が良くないので一緒に混ぜることはお勧めしません) 何か不明な点がございまさしたら、ご来店の際スタッフにお気軽にご相談ください。 取扱のあるもののなかで気になる商材などがございましたら、香りや質感などぜひ手に取っていただくことも可能です。 ヘアオイルを上手に使い、髪の状態を健康的に保ちながら、今まで以上に毎日の生活を豊かに送っていきましょう。 ...

襟足をスッキリさせた冬のメンズヘア

襟足をスッキリさせた冬のメンズヘア

本格的に気温が下がり始めいよいよ冬になったと感じるこの頃。 コロナウィルスの影響で、リモートワークになったり遠出を控えている方もいらっしゃると思いますが、近所のスーパーやコンビニ、日用品の買い出しなど、日々の生活で何かと外出する機会はあると思います。 寒さ対策として首元にマフラーやスカーフ、ネックウォーマーを付けるとどうしても気になるのが首元の髪の毛のもたつき。長時間マフラーを付けた後に寝癖のようなあとがついた経験はございませんか? 冬こそ首周りを綺麗にカットしてあげるのも、冬の寒さとスタイルよく付き合う一つの方法だと思います。(長さによって違う解決策もございますが…。) 「夏場にしていたような短い刈り上げでは寒すぎるし、微妙な長さで首回りがモタつくのは嫌だ」という方にWIT.がご提案させていただくヘアスタイルは、襟足を首に沿うようにカットし、トップと前髪に重みを残した綺麗なヘアスタイルです。 頭が横から綺麗に見えるシルエットで、前髪を長く伸ばされている方は耳掛けもできますし、前髪を作る場合は左右のどちらかに流してセットするとより印象もよくなり、ビジネスシーンにも取り入れやすいかと思います。 セットの仕方は、ワックスやジェル、グリースなどで固めるのではなく、オイルやクリームで保湿しながら艶を与えるようにしてしっとり仕上げると良いと思います。 今回はシャンプー後、髪が濡れている状態でdavines(ダヴィネス)のオーセンティックオイルをパール1粒大紙に馴染ませてから根本を中心に8割ほど乾かし(毛先がまだしっとり湿っている状態まで)、もう一度オーセンティックオイルを同じ量馴染ませた後、同じくdavinesのオーセンティクバターを指の先に乗る程度の量を全体に付けました。 davinesの製品はオーガニックでお肌に優しく、オイルは就寝前にも、バターはボディ・フェイスクリームとしてもご使用いただけますので、小さなお子様が髪の毛を触っても問題ございません。もちろん、マフラーやタートルネックのニットに付いても気になりません。 もし何か分からないことや疑問等があれば、ご来店の際ご相談下さい。 しっかり保湿とケアをして、艶のある上品なヘアスタイルで今年の冬を楽しんでみてはいかがでしょうか。...

乾燥の気になる冬に大切なパーマのケア

乾燥の気になる冬に大切なパーマのケア

例年より遅くはありますが、徐々に気温が下がり始めました。 WIT.から冬のメンズヘア/パーマについてのご提案と、ヘアケアの方法をご提案させていただきます。 暑い夏場はスッキリと刈り上げ、涼しげで清潔感のあるヘアをお求めの方が大勢いらっしゃるように、寒くなるに連れて長めのヘアで暖かさと落ち着きを演出するのはいかがでしょうか? 冬は洋服にボリュームが出るので、ただ単に髪を伸ばすのではなく、襟足や前髪を綺麗に整え、毛量も適度に軽くしながら髪を伸ばしていくことで野暮ったさが出ずに綺麗な印象になります。 そんな中でヘアスタイルに少し印象を与えるのには"パーマ"がおすすめです。 パーマは、ただ単に髪にカールをつけるだけではなく、ポイントごとにボリュームを出したり、逆にボリュームダウンさせることも可能です。WIT.では、お客様それぞれの髪質、頭の形や生活スタイルに合わせてパーマをかけていきます。 パーマをかけたい、既になさっている方に向けていくつかの注意点とケアの仕方をお伝えします。 1. パーマ後は可能であれば72時間シャンプーをしないこと これはカラー等のメニューでも言えることなのですが、通常、美容室ではアルカリ性の薬剤を使用して髪の色や形状に変化を与えます。 施術後にシャンプーで流しますが、髪の表面は数日間アルカリ性(本来は弱酸性であり、アルカリ性になっている時はまだカラーやパーマが完全に定着していません)になっています。 この時にシャンプー等で髪を強く擦ると、せっかくのパーマが崩れる恐れがあるので、なるべく洗わない、お湯で流すのみにしていただけるとその後の持ちがよくなります。 2. ショートヘアの方でもオイルを使いしっかり髪に油分を与える 冬場は乾燥しますので、髪もパサパサしやすくなります。パサパサした髪はまとまりが無く綺麗な印象ではなくなるので、特にパーマをかけている方は、よく触る・風の当たる、前髪部分にしっかりとオイルをつけて乾かし、ワックス等をつける前にもオイルで保湿してからセットすると1日を通して艶っとした質感を保つことができます。 就寝前のシャンプー後もオイルをつけることで、枕による摩擦、静電気を抑えることができるので、是非試していただけますようお願い致します。 髪と肌を乾燥から守り、状態を良く保ちながら日々の生活を楽しく送っていただけますように。 一人一人に合ったヘアスタイルをご提案させていただきます。 ...

ライン使いでより効果を発揮するOLAPLEX

ライン使いでより効果を発揮するOLAPLEX

以前ご紹介したOLAPLEXの no.6とno.7。 今や注目するのは美容業界だけでなく、最近ではファッション誌やInstagramでの露出も増えています。 今年のヘアケアプロダクトのヒット商品とも言えるno.6、no.7。 その他にもOLAPLEXにはno.1〜no.7まであり、no.1〜2はサロンでの施術に使用するプロユースプロダクト、no.3〜no.7はホームケアプロダクトとなっています。 サロンでの施術のダメージを最小限に抑えるのは勿論ですが、日々のホームケアを積み重ねることもとても重要です。 今回はno.3〜no.5のご紹介をします。 [no.3]週に1〜2回のスペシャルトリートメント シャンプー前のプレトリートメントとしても、コンディショナー前のヘアマスクとしても使用できます。 日々のダメージをリセットし、サロンでの仕上がりの再現性や持続性を高める効果があります。 [no.4]シャンプー 泡立ちが良く、ココナッツ由来が主成分なので摩擦を抑えて優しくケアができます。 枝毛やうねりを補修し、健康的な髪を生やす頭皮の土台作りをします。 [no.5]コンディショナー 濃密なテクスチャーで、ハイダメージの髪や細く絡まりやすい髪もしっとりとしていながら軽い指通りを叶えます。 OLAPLEXの製品はすべての髪質の方にお使い頂けます。 カラーケアにも対応していますので、サロンでのカラーにno.1とno.2を、お家でのケアにno.3〜no.7を使用すると、ダメージだけでなく色落ちも気になりにくくなります。 一つでも十分な効果を実感できますが、ライン使いした際の仕上がりには目を見張るものがあります。 手触り、ツヤ、まとまりの違いを感じていただけるはずです。 まずは少しずつ試してみたいという方、是非ご相談ください。 今お使いのケア製品を教えていただければ、併せて使いやすいものを一緒に考えさせていただきます。 ...

こだわりのWIT.オリジナルスパをもっと気軽に、ショートスパを始めました

こだわりのWIT.オリジナルスパをもっと気軽に、ショートスパを始めました

こんにちは、スパニストの佐藤です。 2年半前、皆様からのお声を受け、新メニューとしてヘッドスパを始めることになりました。 様々なヘッドスパ専門店を巡り技術を学び、数多くあるヘアケアブランドからレオノールグレユというフランスのオーガニックブランドを厳選しました。 メニューとして開始してからも定期的に他店のヘッドスパに赴き、良いと思ったところを吸収し、常にアップデートを続けてきました。 おかげさまで8割以上の方にリピートして頂いており、私自身も自信と誇りを持って施術しています。 日常の疲れやストレスと離れることのできる90分。 とても贅沢な時間ではありますが、お時間の取りにくい方にはなかなか気軽に選択しづらいのも事実です。 また、使用する製品にもこだわっていますので、料金も安いものではありません。 特にヘッドスパをされたことのない方には抵抗があるかもしれません。 自信を持ってお勧めできるWIT.のオリジナルスパをもっと多くの方に気軽に体験して欲しい。 いつもシャンプーを楽しみに来てくださるお客様に、更にワンランク上のリラックス体験を味わって欲しい。 その想いから、ショートスパの企画を始めました。 施術時間は30分程、フルフラットのシャンプー台で固くなった頭皮や首をじっくりとほぐします。 ナノスチームを使用して髪の毛にもトリートメントを浸透させます。 疲れは溜まっているけど忙しくて時間のゆとりがない方、ヘッドスパを初めてされる方などにおすすめです。 カットはもちろん、カラーやパーマとセットでの施術も可能です。 リモートワークや自粛生活の疲れが溜まっている方、暗いニュースばかりで気分が落ち込んでしまっている方、気分転換にショートスパを試してみてはいかがでしょうか。 体の疲れをほぐすことで、心の疲れも軽くなることでしょう。...

従来のヘアオイルとは違う、髪の毛の内部から補修する オラプレックス No.6/No.7

従来のヘアオイルとは違う、髪の毛の内部から補修する オラプレックス No.6/No.7

「毛先がパサつく」 「癖で上手にセットできない」 「ヘアカラーやパーマで髪が傷んでしまった」 髪型や髪質は違えど、髪の毛に悩みを抱えている人は少なくないと思います。 夏になり髪の毛を明るくしたいけど、髪の傷みが気になるからなかなかチャレンジできない、という声を最近よく耳にします。 そんな方におすすめしたいトリートメントとオイルが、OLAPLEX(オラプレックス) の No.6 (Bond Smoother)と新しく日本に上陸した No.7 (Bonding Oil) です。     OLAPLEX(オラプレックス)は2014年にアメリカLA発のヘアケアブランド。 成分が髪の内部に入り込み、傷みで壊れた結合部分を再結合させることができるという世界特許技術、ボンドサイエンステクノロジーで世界140ヶ国でー愛用されるブランドです。 従来のトリートメントが、タンパク質で髪の空洞を埋めてコーティングするのに対し、オラプレックスは、髪の結合部分をつなぎ合わせて強化して髪自体に耐力を持たせる働きを可能にしました。    No.6 (Bond Smoother) クリーム状の“洗い流さないトリートメント” しっかりした濃厚な質感のクリームですが、手のひらで伸ばすと柔らかくなり、髪に付けると重すぎずにサラリとした質感になります。 シャワー後、濡れた髪にに少量ずつ毛先から付け、乾かします。 スタイリング剤としても使用可能なので、乾かした後にも同じような手順で付けて頂くと、髪が柔らかくまとまります。 No.7(Bonding Oil) ヘアオイル 他のヘアオイル同様、濡れた髪に、乾かした後にお使い頂けます。 サラリとした印象ですが、スタイリングでお使いいただくとナチュラルでウェットな仕上がりになります。 No.6 と混ぜて使用する方法をブランドが推奨している他に、ご自身でお持ちのヘアワックスやヘアバターと混ぜて、柔らかさや艶感を増すのにもお使いいただけます。 カラーを繰り返して傷んでしまった髪、癖毛で普段からケアしているのにパサパサしてしまう、という方に使っていただけると、オラプレックスの持っている特徴を最大限に引き出せると感じました。 今、世の中にはたくさんのヘアケアプロダクトの情報が、様々なメディアに載っていて、本当に自分に合った物が分からなくなることもあると思います。 年齢や季節の変化で今まで使っていた物が合わなくなってきた、繰り返すカラーやパーマの影響で髪の毛が傷んでいる、今愛用している物に少し飽きてしまって新しいアイテムを探している、、 そんな方におすすめしたいトリートメントとオイルです。 従来のトリートメントやバスアイテムと併用して、内部補修と表面コーティングの組み合わせにしても、髪の毛が凄く綺麗になります。 是非一度、手に取って、違いを感じてみて下さい。  ...

髪質に合わせて選ぶ、レオノールグレユのコンディショニングマスク

髪質に合わせて選ぶ、レオノールグレユのコンディショニングマスク

WIT.オリジナルスパでも使用しているレオノールグレユのコンディショニングマスク。 品のある香りも人気のプロダクトです。 レオノールグレユには、さまざまな髪質に向けたプロダクトが多数あります。 WIT.では、数あるラインナップの中から厳選し、2つのマスクトリートメントを取り扱っております。 その2つの違いを実際に同じ条件で使用し、比較してみました。 [マスクO(オルキデ)]癖毛や乾燥毛に。しっとりとまとまりが欲しい方向けのマスク。 ・こっくりとしたテクスチャー。 ・オルキデとはフランス語で「蘭の花」華やかで高級感のある香り。 ・ドライ後はうねりが抑えられまとまりやすくなる。 ・ツヤが出るが、重さや硬さはない。 [マスクフルールドジャス]全てのヘアタイプに。特にハリやコシが気になる方向けのマスク。 ・マスクOに比べると少しサラッとしたテクスチャー。 ・その名の通りジャスミンの香り。エキゾチックさもありながら爽やかな香り。 ・ふわっと空気をまとうような仕上がり。 ・マスクOよりも軽く柔らかい。動きが出やすい。 2つとも共通して、髪に馴染ませた時はぬめりも少なくとても軽い質感なので、物足りなく感じるかもしれません。 ですが、ドライ後はしっとりと水分を含み柔らかく仕上がります。 コーティングしてまとめる・ツヤを出す、というよりも内部から潤して髪を柔らかくするというイメージに近いです。 香りも自然由来の為、髪自体に香りが残り過ぎないことも魅力の一つです。 強い香りが苦手な方や男性にも抵抗なくご使用いただけます。 私の髪は癖毛で拡がりやすいので、マスクOがより効果を実感しました。 普段は乾かした直後は、パサつきや拡がりが気になるのですが、マスクOを使用した時は自然なツヤと収まりを得られました。 自分の髪質に合ったものを使用した時、ご自身の持つポテンシャルに驚かれると思います。 ご自身の髪質について分からない場合は、お気軽にご相談ください。 ご一緒に、お一人お一人の髪に適したプロダクトを選ぶお手伝いをさせていただきます。...

ストレス解消できる、自宅で簡単ヘッドスパのやり方

何かとストレスの溜まる自粛生活。 気が沈んでしまったり、些細なことでイライラしてしまうのも無理はありません。 そのストレスを少しでも軽く出来るよう、今回はご自宅で出来る簡単なセルフヘッドスパの方法を紹介いたします。 1.シャンプーをして髪と頭皮を清潔にする。 2.トリートメントをよく揉み込み、ホットタオルで10分間包む。 3.頭皮をマッサージする。 タオルを外し、俯くように下を向きます。 指を通す道筋を以下のようにします。  ①こめかみ〜生え際にそって前頭部  ②耳上〜頭頂部  ③頸のくぼみ〜頭頂部 ・指の腹を使い、①〜③の順序でを各3〜5回プッシュします。一回につき3秒はかけてください。 ・親指以外の4指を熊手のようにして、顔を引き上げるイメージで①〜③くるくると螺旋を描きます。 ・手根(手の平の下の厚みのある部分)で同じように①〜③螺旋を描きます。 ・首の後ろを軽く揉んで、耳の下、鎖骨の下をプッシュします。 4.頭皮にトリートメントが残らないよう、しっかりと流す。 余分なぬめりが無くなったら、最後冷水をかけます。 もし炭酸水(無糖無香料)をお持ちの方は最後にかけると汚れがスッキリ取れます。 ポイントは、ホットタオルをしている間に体を洗ったり、湯船に浸かるなどしっかり体を温めて毛穴を開かせ汚れを浮かせやすくすることです。 最後に冷水をかけることで、毛穴とキューティクルが引き締まり、汚れの溜まりにくい頭皮、艶のある髪に仕上がります。 血流も流れ、リンパを刺激することで老廃物も流れやすくなります。 このような簡単なマッサージでも、顔色が明るくなったり、リフトアップの効果が期待できます。 ゆっくりお風呂に入れる時は、ご自宅でできるヘッドスパでリラックスしてみてはいかがでしょうか。 ...

在宅期間を有効活用したヘアケア方法

自粛期間も長くなり、在宅中の髪の毛の状態が気になる方も多いかと思います。 そこでいつも以上に大切なるのが、ご自宅でのヘアケアです。 いつもよりバスタイムなどに長く時間を使えるこの期間に、ホームケア方法を見直してみてはいかがでしょうか。 もうされている方も、まだ知らない方にも参考になるように、今回はご自宅で出来る効果的なトリートメント方法についてご紹介致します。  1. 毛先中心にトリートメントを揉み込む  髪の毛は、毛先にいくにつれ細くなり、水分も少なくなっています。  その為、長さに関係無く、毛先を中心にトリートメントを塗布して下さい。  また、必要以上に髪の毛を梳かしてしまうと、摩擦の影響で痛みやすくなります。  馴染ませる程度に梳かした後は、優しく揉み込む方が効果的なので、軽く握るようにトリートメントを入れ込む方法がおすすめです。 2. 分以上放置する  ホームケアトリートメントで共通なのが、浸透スピードです。  イメージとしては、ジワジワ髪の毛を補修していくものなので、5分以上放置する事がポイントになります。  また、可能であればシャワーを使いバスルームを加湿状態にしておくと、より浸透力が上がり効果的です。  余裕のある際は、是非お試し下さい。 上記の2つのポイントを守るだけで、ホームケアトリートメントの力を更に引き出します。 デイリートリートメントで満足出来ない方は、マスクタイプの集中ケアトリートメントを使用すると、更に高い効果と実感を得られます。 髪の毛が良い状態だと、気分も上がり、生活にも良い影響を与えると信じています。 この期間を有効活用して、効果的なトリートメント方法をお試し下さい。 ...

internal_server_error <![CDATA[WordPress &rsaquo; エラー]]> 500