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夏の紫外線ダメージ、ヘッドスパでアフターケアを

夏の紫外線ダメージ、ヘッドスパでアフターケアを

9月に入りましたが、まだまだ残暑が厳しく猛暑日が続きます。 日差しも強く、日焼け対策に勤しむ方も多いと思われます。 年々厳しくなる日差しに、日焼け止めも進化を遂げています。 髪の日焼けに気を遣われている方はどれだけいらっしゃるでしょうか。 当然のように、髪も肌と同じように日焼けします。 頭部は身体のどのパーツよりも太陽に近く、紫外線を多く浴びています。 日焼けの影響は、髪のダメージやヘアカラーの色落ち、頭皮は炎症やフケなどさまざまです。 事前に日焼け止めスプレーや帽子、日傘の使用で対策ができますが、日焼けしてしまった後は肌と同様に、髪もアフターケアが肝心です。 そこでオススメなのが、ヘッドスパです。 WIT.オリジナルヘッドスパで使用する、レオノールグレユのクレームオフルールというクレンジングシャンプーは、敏感になっている頭皮の炎症を鎮静する効果があります。 また、日焼けで乾燥し負担の掛かった髪の毛には、ユイルというトリートメントオイルを使用します。 保湿効果はもちろんのこと、UVフィルターのおかげで紫外線、海やプールの塩素対策にも効果的です。 日々の対策で日焼けをしないことも大切ですが、日焼けした後も諦めずにヘアケアすることで艶のある健康的な髪を取り戻すことができます。 秋になり乾燥が気になる前に、夏のダメージをリセットされてはいかがでしょうか。 ...

こだわりのWIT.オリジナルスパをもっと気軽に、ショートスパを始めました

こだわりのWIT.オリジナルスパをもっと気軽に、ショートスパを始めました

こんにちは、スパニストの佐藤です。 2年半前、皆様からのお声を受け、新メニューとしてヘッドスパを始めることになりました。 様々なヘッドスパ専門店を巡り技術を学び、数多くあるヘアケアブランドからレオノールグレユというフランスのオーガニックブランドを厳選しました。 メニューとして開始してからも定期的に他店のヘッドスパに赴き、良いと思ったところを吸収し、常にアップデートを続けてきました。 おかげさまで8割以上の方にリピートして頂いており、私自身も自信と誇りを持って施術しています。 日常の疲れやストレスと離れることのできる90分。 とても贅沢な時間ではありますが、お時間の取りにくい方にはなかなか気軽に選択しづらいのも事実です。 また、使用する製品にもこだわっていますので、料金も安いものではありません。 特にヘッドスパをされたことのない方には抵抗があるかもしれません。 自信を持ってお勧めできるWIT.のオリジナルスパをもっと多くの方に気軽に体験して欲しい。 いつもシャンプーを楽しみに来てくださるお客様に、更にワンランク上のリラックス体験を味わって欲しい。 その想いから、ショートスパの企画を始めました。 施術時間は30分程、フルフラットのシャンプー台で固くなった頭皮や首をじっくりとほぐします。 ナノスチームを使用して髪の毛にもトリートメントを浸透させます。 疲れは溜まっているけど忙しくて時間のゆとりがない方、ヘッドスパを初めてされる方などにおすすめです。 カットはもちろん、カラーやパーマとセットでの施術も可能です。 リモートワークや自粛生活の疲れが溜まっている方、暗いニュースばかりで気分が落ち込んでしまっている方、気分転換にショートスパを試してみてはいかがでしょうか。 体の疲れをほぐすことで、心の疲れも軽くなることでしょう。...

従来のヘアオイルとは違う、髪の毛の内部から補修する オラプレックス No.6/No.7

従来のヘアオイルとは違う、髪の毛の内部から補修する オラプレックス No.6/No.7

「毛先がパサつく」 「癖で上手にセットできない」 「ヘアカラーやパーマで髪が傷んでしまった」 髪型や髪質は違えど、髪の毛に悩みを抱えている人は少なくないと思います。 夏になり髪の毛を明るくしたいけど、髪の傷みが気になるからなかなかチャレンジできない、という声を最近よく耳にします。 そんな方におすすめしたいトリートメントとオイルが、OLAPLEX(オラプレックス) の No.6 (Bond Smoother)と新しく日本に上陸した No.7 (Bonding Oil) です。     OLAPLEX(オラプレックス)は2014年にアメリカLA発のヘアケアブランド。 成分が髪の内部に入り込み、傷みで壊れた結合部分を再結合させることができるという世界特許技術、ボンドサイエンステクノロジーで世界140ヶ国でー愛用されるブランドです。 従来のトリートメントが、タンパク質で髪の空洞を埋めてコーティングするのに対し、オラプレックスは、髪の結合部分をつなぎ合わせて強化して髪自体に耐力を持たせる働きを可能にしました。    No.6 (Bond Smoother) クリーム状の“洗い流さないトリートメント” しっかりした濃厚な質感のクリームですが、手のひらで伸ばすと柔らかくなり、髪に付けると重すぎずにサラリとした質感になります。 シャワー後、濡れた髪にに少量ずつ毛先から付け、乾かします。 スタイリング剤としても使用可能なので、乾かした後にも同じような手順で付けて頂くと、髪が柔らかくまとまります。 No.7(Bonding Oil) ヘアオイル 他のヘアオイル同様、濡れた髪に、乾かした後にお使い頂けます。 サラリとした印象ですが、スタイリングでお使いいただくとナチュラルでウェットな仕上がりになります。 No.6 と混ぜて使用する方法をブランドが推奨している他に、ご自身でお持ちのヘアワックスやヘアバターと混ぜて、柔らかさや艶感を増すのにもお使いいただけます。 カラーを繰り返して傷んでしまった髪、癖毛で普段からケアしているのにパサパサしてしまう、という方に使っていただけると、オラプレックスの持っている特徴を最大限に引き出せると感じました。 今、世の中にはたくさんのヘアケアプロダクトの情報が、様々なメディアに載っていて、本当に自分に合った物が分からなくなることもあると思います。 年齢や季節の変化で今まで使っていた物が合わなくなってきた、繰り返すカラーやパーマの影響で髪の毛が傷んでいる、今愛用している物に少し飽きてしまって新しいアイテムを探している、、 そんな方におすすめしたいトリートメントとオイルです。 従来のトリートメントやバスアイテムと併用して、内部補修と表面コーティングの組み合わせにしても、髪の毛が凄く綺麗になります。 是非一度、手に取って、違いを感じてみて下さい。  ...

WIT.オリジナルヘッドスパで心身のストレスをリセット

WIT.オリジナルヘッドスパで心身のストレスをリセット

WIT.が営業を再開し、1週間が経ちました。 約1ヶ月半の休業を経て、沢山のお客様のシャンプーをして感じたのは、以前より頭が凝っている方が多いということです。 凝りが増していた方の大半が、リモートワークでパソコンや携帯を見る時間が増えたとのことでした。 長時間パソコンや携帯を見続けることで眼精疲労が溜まります。 また、オフィスなどとは椅子やデスクの環境が違うため、姿勢が悪くなることで肩や首にも負荷がかかります。 目の疲れや首肩の疲れは、頭の凝りと密接に関係しています。 体は1枚の皮膚で繋がっています。 眼や首肩の疲れは頭の凝りに繋がり、頭の凝りが顔のたるみにも繋がります。 もちろん、体の疲れにはストレッチも効果的です。 ただ、首や肩はストレッチして伸ばすことができても、頭や眼はどうでしょうか。 頭にはいくつものツボがあります。 眼の神経、呼吸器官、内臓など全身に関連するツボが沢山あります。 WIT.オリジナルヘッドスパではツボを刺激しながらマッサージし、血流を流します。 施術の最初と最後に背中・肩・首のマッサージを行います。 施術後は遥かに指が入るようになります。 視界がクリアになるというお声も沢山頂いております。 まだまだリモートワーク生活が続く方も多いと思われます。 リモートワークの方に限らず、以前と生活スタイルが変わりストレスが溜まっている方、一度疲れをリセットする為にヘッドスパをされてみてはいかがでしょうか。 心と体の疲れがほぐれ、前向きに生活を始められる良い切り替えになると思います。 ...

髪質に合わせて選ぶ、レオノールグレユのコンディショニングマスク

髪質に合わせて選ぶ、レオノールグレユのコンディショニングマスク

WIT.オリジナルスパでも使用しているレオノールグレユのコンディショニングマスク。 品のある香りも人気のプロダクトです。 レオノールグレユには、さまざまな髪質に向けたプロダクトが多数あります。 WIT.では、数あるラインナップの中から厳選し、2つのマスクトリートメントを取り扱っております。 その2つの違いを実際に同じ条件で使用し、比較してみました。 [マスクO(オルキデ)]癖毛や乾燥毛に。しっとりとまとまりが欲しい方向けのマスク。 ・こっくりとしたテクスチャー。 ・オルキデとはフランス語で「蘭の花」華やかで高級感のある香り。 ・ドライ後はうねりが抑えられまとまりやすくなる。 ・ツヤが出るが、重さや硬さはない。 [マスクフルールドジャス]全てのヘアタイプに。特にハリやコシが気になる方向けのマスク。 ・マスクOに比べると少しサラッとしたテクスチャー。 ・その名の通りジャスミンの香り。エキゾチックさもありながら爽やかな香り。 ・ふわっと空気をまとうような仕上がり。 ・マスクOよりも軽く柔らかい。動きが出やすい。 2つとも共通して、髪に馴染ませた時はぬめりも少なくとても軽い質感なので、物足りなく感じるかもしれません。 ですが、ドライ後はしっとりと水分を含み柔らかく仕上がります。 コーティングしてまとめる・ツヤを出す、というよりも内部から潤して髪を柔らかくするというイメージに近いです。 香りも自然由来の為、髪自体に香りが残り過ぎないことも魅力の一つです。 強い香りが苦手な方や男性にも抵抗なくご使用いただけます。 私の髪は癖毛で拡がりやすいので、マスクOがより効果を実感しました。 普段は乾かした直後は、パサつきや拡がりが気になるのですが、マスクOを使用した時は自然なツヤと収まりを得られました。 自分の髪質に合ったものを使用した時、ご自身の持つポテンシャルに驚かれると思います。 ご自身の髪質について分からない場合は、お気軽にご相談ください。 ご一緒に、お一人お一人の髪に適したプロダクトを選ぶお手伝いをさせていただきます。...

ストレス解消できる、自宅で簡単ヘッドスパのやり方

何かとストレスの溜まる自粛生活。 気が沈んでしまったり、些細なことでイライラしてしまうのも無理はありません。 そのストレスを少しでも軽く出来るよう、今回はご自宅で出来る簡単なセルフヘッドスパの方法を紹介いたします。 1.シャンプーをして髪と頭皮を清潔にする。 2.トリートメントをよく揉み込み、ホットタオルで10分間包む。 3.頭皮をマッサージする。 タオルを外し、俯くように下を向きます。 指を通す道筋を以下のようにします。  ①こめかみ〜生え際にそって前頭部  ②耳上〜頭頂部  ③頸のくぼみ〜頭頂部 ・指の腹を使い、①〜③の順序でを各3〜5回プッシュします。一回につき3秒はかけてください。 ・親指以外の4指を熊手のようにして、顔を引き上げるイメージで①〜③くるくると螺旋を描きます。 ・手根(手の平の下の厚みのある部分)で同じように①〜③螺旋を描きます。 ・首の後ろを軽く揉んで、耳の下、鎖骨の下をプッシュします。 4.頭皮にトリートメントが残らないよう、しっかりと流す。 余分なぬめりが無くなったら、最後冷水をかけます。 もし炭酸水(無糖無香料)をお持ちの方は最後にかけると汚れがスッキリ取れます。 ポイントは、ホットタオルをしている間に体を洗ったり、湯船に浸かるなどしっかり体を温めて毛穴を開かせ汚れを浮かせやすくすることです。 最後に冷水をかけることで、毛穴とキューティクルが引き締まり、汚れの溜まりにくい頭皮、艶のある髪に仕上がります。 血流も流れ、リンパを刺激することで老廃物も流れやすくなります。 このような簡単なマッサージでも、顔色が明るくなったり、リフトアップの効果が期待できます。 ゆっくりお風呂に入れる時は、ご自宅でできるヘッドスパでリラックスしてみてはいかがでしょうか。 ...

在宅期間を有効活用したヘアケア方法

自粛期間も長くなり、在宅中の髪の毛の状態が気になる方も多いかと思います。 そこでいつも以上に大切なるのが、ご自宅でのヘアケアです。 いつもよりバスタイムなどに長く時間を使えるこの期間に、ホームケア方法を見直してみてはいかがでしょうか。 もうされている方も、まだ知らない方にも参考になるように、今回はご自宅で出来る効果的なトリートメント方法についてご紹介致します。  1. 毛先中心にトリートメントを揉み込む  髪の毛は、毛先にいくにつれ細くなり、水分も少なくなっています。  その為、長さに関係無く、毛先を中心にトリートメントを塗布して下さい。  また、必要以上に髪の毛を梳かしてしまうと、摩擦の影響で痛みやすくなります。  馴染ませる程度に梳かした後は、優しく揉み込む方が効果的なので、軽く握るようにトリートメントを入れ込む方法がおすすめです。 2. 分以上放置する  ホームケアトリートメントで共通なのが、浸透スピードです。  イメージとしては、ジワジワ髪の毛を補修していくものなので、5分以上放置する事がポイントになります。  また、可能であればシャワーを使いバスルームを加湿状態にしておくと、より浸透力が上がり効果的です。  余裕のある際は、是非お試し下さい。 上記の2つのポイントを守るだけで、ホームケアトリートメントの力を更に引き出します。 デイリートリートメントで満足出来ない方は、マスクタイプの集中ケアトリートメントを使用すると、更に高い効果と実感を得られます。 髪の毛が良い状態だと、気分も上がり、生活にも良い影響を与えると信じています。 この期間を有効活用して、効果的なトリートメント方法をお試し下さい。 ...

暗めのヘアカラーでもしっかりと透明感のあるダークグレージュ

暗めのヘアカラーでは、一般的に透明感を出す事が難しいとされていますが、WIT.ではそのどちらも叶える事が出来ます。 季節に合わせたカラーチェンジで、気分や雰囲気に変化をつけたいが、暗めのヘアカラーも気になるという方は是非ご参考にして下さい。 暗めのヘアカラーにすると透明感を出す事が難しいとされているのは、カラー剤の明るさを下げる事で、配合されている茶色の色素が多くなり、髪の毛から透け感が失われるからです。 その為、様々な改良を加えたカラー剤が続々と発売され、WIT.では試験を繰り返し、最適だと考える組み合わせを見つけて、オリジナルレシピを確立致しました。 そこで今回は、暗めのヘアカラーでもしっかりと透明感があるダーググレージュについてご紹介致します。 今回のヘアカラーでポイントとなるのは、下記の点です。 1. ベースのヘアカラー剤にベージュを使用する  茶色の色素の中でも、薄い色素で柔らかい印象になるベージュをベースとして配合する事で、より透明感の増したヘアカラーとなります。  今回は、ベージュと相性抜群のグレーを加えて、スモーキーなニュアンスも演出しています。 2. ヘアカラーと相性のよいトリートメントを加えて、更に艶感を与える  暗めのカラーのメリットの一つである艶感をより引き出す為に、オラプレックストリートメントを加える事をお勧め致します。  それにより、カラー剤でのダメージ負担を減らしつつ、栄養素を髪に与えるので、驚くような艶を得られます。 上記の点を踏まえて、お一人お一人の髪質やライフスタイルに合わせたヘアカラーを、丁寧のカウンセリングで提案致します。 これから春に向けてカラーチェンジを検討されている方は、ダークグレージュにしてみてはいかがでしょうか? 春服やメイクと合わせるのが、楽しみになるヘアカラーを提案致します。...

トリートメントだけではない、正しいシャンプーの仕方で乾燥対策

トリートメントだけではない、正しいシャンプーの仕方で乾燥対策

寒さや乾燥が厳しいこの時期、髪のパサつきに悩まれている方が多いのではないでしょうか。 空気中の湿度が低く乾燥しているから仕方ないと思われがちですが、実は他に原因があるかもしれません。 その原因と言えるのが、シャンプーの頻度です。 皆様は1週間に何回シャンプーをされるでしょうか。 大半の方が7回、毎日だと応えられると思います。 毎日の生活の一部として、当たり前に組み込まれているシャンプーという動作。 シャンプーの頻度を意識されたことのある方がどれだけいらっしゃるでしょうか。 乾燥対策にはトリートメントという考えは、皆様ご存知の通り定着しています。 トリートメントで保湿することももちろん大切なのですが、そもそも自らが持っている潤いを逃がさないという視点で考えると、シャンプーを使用する頻度を下げることも効果的です。 その際のポイントをご紹介します。 ・シャンプー前のブラッシング 髪が乾いている状態でブラッシングをします。 あらかじめ埃と汚れを落とし、頭皮の血流を流す効果もあります。 絡まりを解くことで、シャンプー時の摩擦を防ぎダメージを予防できます。 ・シャンプーの使用を減らす シャンプー剤を使用する際には、よく髪と頭皮を濡らし、手でシャンプーを泡立ててから髪に馴染ませます。 汗をかきにくい時期は、毎日シャンプーをしなくても大丈夫です。 特に汚れていなければ、濡らす必要もありません。 必要以上に皮脂や常在菌を取り除いてしまうことで、それを補おうと皮脂が過剰に分泌してしまいます。 これが、べたつきやニオイ、場合によっては薄毛の原因にも繋がります。 ・湯シャン 凄く汗をかいたり、汚れてはいないけど、そのまま寝るのは気持ち悪い…。 という場合や、どうしても毎日洗わないことに抵抗があるという方は“湯シャン”という方法があります。 シャンプーを使用せず、お湯で地肌に指を通しながらよく洗い流します。 これだけで汚れやニオイの7.8割割は落ちると言われています。 40℃を超える温度だと、頭皮や髪に負担がかかってしまうので、37〜38℃くらいのぬるま湯が適しています。 その後は普段通りトリートメントやコンディショナーを使用します。 ・ドライ コンディショナー等を流し終えた後は、しっかりと水気を絞りタオルドライします。 濡れた髪はとても繊細な状態です。 タオルでゴシゴシと拭いたりせず、優しく地肌の水分を弾くようにします。 目の荒いコームやブラシでとかし、ヘアケア剤を付けて乾かします。 髪や頭皮が濡れている時間が長ければ長いほど、髪にも頭皮にも悪い状態になりますので、なるべく早く乾かすことをお勧めします。 花粉の飛ぶ季節や、湿度が高く汗をかく梅雨から夏は毎日シャンプーしたい方が多いと思われます...

ファッションだけでなく、トリートメントで髪にも衣替えを

朝と夜の肌寒さにはっとする頃ごろ。 もう衣替えはお済みでしょうか。 アウターや靴など秋冬に向けて新調された方もいらっしゃるでしょう。 季節毎のファッションを楽しめるのは、四季のある日本の特権です。 では、髪はどうされているでしょうか。 季節に合わせてカラーやパーマをして雰囲気を変える方も少なくありません。 しかし髪が傷んでしまっていては、せっかくのスタイルの魅力も半減してしまいます。 そこで、もっと根底にある”髪の質”を整えることが効果的です。 特にこの時期は髪のダメージが顕著に現れます。 夏の紫外線をたっぷりと浴び、海やプールなどのイベントでは塩素にさらされます。 秋になり空気が乾燥することで、夏に蓄積されたダメージがより気になりやすくなるのです。 傷んでしまった髪を綺麗にするには、トリートメントが必須です。 WIT.では厳選した2つのトリートメントを扱っております。 1.リンケージトリートメント シャンプー後に行う、保湿力に特化したトリートメントです。 3種類のトリートメントを用いて、損傷したところを補修、コーティングし手触りを格段に良くします。 更にホームケアトリートメントも付いているので、1週間に1回使用していただければ最低でも1ヶ月は効果が持続します。 毛先の乾燥が気になる方、髪を綺麗に伸ばしていきたい方に特におススメです。 2.オラプレックストリートメント 昨年2018年に国内に導入された、アメリカの科学者が開発したトリートメントです。 従来のトリートメントと違うのは、髪内部にアプローチする点です。 失ってしまった栄養を内側まで入れ込み、髪質そのものを改善します。 弱ってしまった髪にハリ・コシ・ツヤを生み出します。 ハイダメージの方や、カラーやパーマを定期的にされる方におススメです。 加えて、WIT.ではナノレベルの粒子が出るスチームを使用して浸透率を高めています。 どちらのトリートメントが合っているか分からない方は是非ご相談ください。 お客様の髪の状態、そして当日の施術メニューを考慮して、より効果が見込めるトリートメントをご説明します。 春夏は花粉や紫外線、秋冬は乾燥や静電気。 ダメージの要因は一年中あります。 髪が扱いづらくなる前、次の季節に変わる前に、ダメージをリセットすることをお勧めします。 髪のコンディションの良し悪しは、自分の気分を大きく左右するものです。 綺麗な髪でいることで、今以上に季節の移ろいを楽しめるのではないでしょうか...

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