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WIT.オリジナルヘッドスパで心身のストレスをリセット

WIT.オリジナルヘッドスパで心身のストレスをリセット

WIT.が営業を再開し、1週間が経ちました。 約1ヶ月半の休業を経て、沢山のお客様のシャンプーをして感じたのは、以前より頭が凝っている方が多いということです。 凝りが増していた方の大半が、リモートワークでパソコンや携帯を見る時間が増えたとのことでした。 長時間パソコンや携帯を見続けることで眼精疲労が溜まります。 また、オフィスなどとは椅子やデスクの環境が違うため、姿勢が悪くなることで肩や首にも負荷がかかります。 目の疲れや首肩の疲れは、頭の凝りと密接に関係しています。 体は1枚の皮膚で繋がっています。 眼や首肩の疲れは頭の凝りに繋がり、頭の凝りが顔のたるみにも繋がります。 もちろん、体の疲れにはストレッチも効果的です。 ただ、首や肩はストレッチして伸ばすことができても、頭や眼はどうでしょうか。 頭にはいくつものツボがあります。 眼の神経、呼吸器官、内臓など全身に関連するツボが沢山あります。 WIT.オリジナルヘッドスパではツボを刺激しながらマッサージし、血流を流します。 施術の最初と最後に背中・肩・首のマッサージを行います。 施術後は遥かに指が入るようになります。 視界がクリアになるというお声も沢山頂いております。 まだまだリモートワーク生活が続く方も多いと思われます。 リモートワークの方に限らず、以前と生活スタイルが変わりストレスが溜まっている方、一度疲れをリセットする為にヘッドスパをされてみてはいかがでしょうか。 心と体の疲れがほぐれ、前向きに生活を始められる良い切り替えになると思います。 ...

髪質に合わせて選ぶ、レオノールグレユのコンディショニングマスク

髪質に合わせて選ぶ、レオノールグレユのコンディショニングマスク

WIT.オリジナルスパでも使用しているレオノールグレユのコンディショニングマスク。 品のある香りも人気のプロダクトです。 レオノールグレユには、さまざまな髪質に向けたプロダクトが多数あります。 WIT.では、数あるラインナップの中から厳選し、2つのマスクトリートメントを取り扱っております。 その2つの違いを実際に同じ条件で使用し、比較してみました。 [マスクO(オルキデ)]癖毛や乾燥毛に。しっとりとまとまりが欲しい方向けのマスク。 ・こっくりとしたテクスチャー。 ・オルキデとはフランス語で「蘭の花」華やかで高級感のある香り。 ・ドライ後はうねりが抑えられまとまりやすくなる。 ・ツヤが出るが、重さや硬さはない。 [マスクフルールドジャス]全てのヘアタイプに。特にハリやコシが気になる方向けのマスク。 ・マスクOに比べると少しサラッとしたテクスチャー。 ・その名の通りジャスミンの香り。エキゾチックさもありながら爽やかな香り。 ・ふわっと空気をまとうような仕上がり。 ・マスクOよりも軽く柔らかい。動きが出やすい。 2つとも共通して、髪に馴染ませた時はぬめりも少なくとても軽い質感なので、物足りなく感じるかもしれません。 ですが、ドライ後はしっとりと水分を含み柔らかく仕上がります。 コーティングしてまとめる・ツヤを出す、というよりも内部から潤して髪を柔らかくするというイメージに近いです。 香りも自然由来の為、髪自体に香りが残り過ぎないことも魅力の一つです。 強い香りが苦手な方や男性にも抵抗なくご使用いただけます。 私の髪は癖毛で拡がりやすいので、マスクOがより効果を実感しました。 普段は乾かした直後は、パサつきや拡がりが気になるのですが、マスクOを使用した時は自然なツヤと収まりを得られました。 自分の髪質に合ったものを使用した時、ご自身の持つポテンシャルに驚かれると思います。 ご自身の髪質について分からない場合は、お気軽にご相談ください。 ご一緒に、お一人お一人の髪に適したプロダクトを選ぶお手伝いをさせていただきます。...

ストレス解消できる、自宅で簡単ヘッドスパのやり方

何かとストレスの溜まる自粛生活。 気が沈んでしまったり、些細なことでイライラしてしまうのも無理はありません。 そのストレスを少しでも軽く出来るよう、今回はご自宅で出来る簡単なセルフヘッドスパの方法を紹介いたします。 1.シャンプーをして髪と頭皮を清潔にする。 2.トリートメントをよく揉み込み、ホットタオルで10分間包む。 3.頭皮をマッサージする。 タオルを外し、俯くように下を向きます。 指を通す道筋を以下のようにします。  ①こめかみ〜生え際にそって前頭部  ②耳上〜頭頂部  ③頸のくぼみ〜頭頂部 ・指の腹を使い、①〜③の順序でを各3〜5回プッシュします。一回につき3秒はかけてください。 ・親指以外の4指を熊手のようにして、顔を引き上げるイメージで①〜③くるくると螺旋を描きます。 ・手根(手の平の下の厚みのある部分)で同じように①〜③螺旋を描きます。 ・首の後ろを軽く揉んで、耳の下、鎖骨の下をプッシュします。 4.頭皮にトリートメントが残らないよう、しっかりと流す。 余分なぬめりが無くなったら、最後冷水をかけます。 もし炭酸水(無糖無香料)をお持ちの方は最後にかけると汚れがスッキリ取れます。 ポイントは、ホットタオルをしている間に体を洗ったり、湯船に浸かるなどしっかり体を温めて毛穴を開かせ汚れを浮かせやすくすることです。 最後に冷水をかけることで、毛穴とキューティクルが引き締まり、汚れの溜まりにくい頭皮、艶のある髪に仕上がります。 血流も流れ、リンパを刺激することで老廃物も流れやすくなります。 このような簡単なマッサージでも、顔色が明るくなったり、リフトアップの効果が期待できます。 ゆっくりお風呂に入れる時は、ご自宅でできるヘッドスパでリラックスしてみてはいかがでしょうか。 ...

在宅期間を有効活用したヘアケア方法

自粛期間も長くなり、在宅中の髪の毛の状態が気になる方も多いかと思います。 そこでいつも以上に大切なるのが、ご自宅でのヘアケアです。 いつもよりバスタイムなどに長く時間を使えるこの期間に、ホームケア方法を見直してみてはいかがでしょうか。 もうされている方も、まだ知らない方にも参考になるように、今回はご自宅で出来る効果的なトリートメント方法についてご紹介致します。  1. 毛先中心にトリートメントを揉み込む  髪の毛は、毛先にいくにつれ細くなり、水分も少なくなっています。  その為、長さに関係無く、毛先を中心にトリートメントを塗布して下さい。  また、必要以上に髪の毛を梳かしてしまうと、摩擦の影響で痛みやすくなります。  馴染ませる程度に梳かした後は、優しく揉み込む方が効果的なので、軽く握るようにトリートメントを入れ込む方法がおすすめです。 2. 分以上放置する  ホームケアトリートメントで共通なのが、浸透スピードです。  イメージとしては、ジワジワ髪の毛を補修していくものなので、5分以上放置する事がポイントになります。  また、可能であればシャワーを使いバスルームを加湿状態にしておくと、より浸透力が上がり効果的です。  余裕のある際は、是非お試し下さい。 上記の2つのポイントを守るだけで、ホームケアトリートメントの力を更に引き出します。 デイリートリートメントで満足出来ない方は、マスクタイプの集中ケアトリートメントを使用すると、更に高い効果と実感を得られます。 髪の毛が良い状態だと、気分も上がり、生活にも良い影響を与えると信じています。 この期間を有効活用して、効果的なトリートメント方法をお試し下さい。 ...

暗めのヘアカラーでもしっかりと透明感のあるダークグレージュ

暗めのヘアカラーでは、一般的に透明感を出す事が難しいとされていますが、WIT.ではそのどちらも叶える事が出来ます。 季節に合わせたカラーチェンジで、気分や雰囲気に変化をつけたいが、暗めのヘアカラーも気になるという方は是非ご参考にして下さい。 暗めのヘアカラーにすると透明感を出す事が難しいとされているのは、カラー剤の明るさを下げる事で、配合されている茶色の色素が多くなり、髪の毛から透け感が失われるからです。 その為、様々な改良を加えたカラー剤が続々と発売され、WIT.では試験を繰り返し、最適だと考える組み合わせを見つけて、オリジナルレシピを確立致しました。 そこで今回は、暗めのヘアカラーでもしっかりと透明感があるダーググレージュについてご紹介致します。 今回のヘアカラーでポイントとなるのは、下記の点です。 1. ベースのヘアカラー剤にベージュを使用する  茶色の色素の中でも、薄い色素で柔らかい印象になるベージュをベースとして配合する事で、より透明感の増したヘアカラーとなります。  今回は、ベージュと相性抜群のグレーを加えて、スモーキーなニュアンスも演出しています。 2. ヘアカラーと相性のよいトリートメントを加えて、更に艶感を与える  暗めのカラーのメリットの一つである艶感をより引き出す為に、オラプレックストリートメントを加える事をお勧め致します。  それにより、カラー剤でのダメージ負担を減らしつつ、栄養素を髪に与えるので、驚くような艶を得られます。 上記の点を踏まえて、お一人お一人の髪質やライフスタイルに合わせたヘアカラーを、丁寧のカウンセリングで提案致します。 これから春に向けてカラーチェンジを検討されている方は、ダークグレージュにしてみてはいかがでしょうか? 春服やメイクと合わせるのが、楽しみになるヘアカラーを提案致します。...

トリートメントだけではない、正しいシャンプーの仕方で乾燥対策

トリートメントだけではない、正しいシャンプーの仕方で乾燥対策

寒さや乾燥が厳しいこの時期、髪のパサつきに悩まれている方が多いのではないでしょうか。 空気中の湿度が低く乾燥しているから仕方ないと思われがちですが、実は他に原因があるかもしれません。 その原因と言えるのが、シャンプーの頻度です。 皆様は1週間に何回シャンプーをされるでしょうか。 大半の方が7回、毎日だと応えられると思います。 毎日の生活の一部として、当たり前に組み込まれているシャンプーという動作。 シャンプーの頻度を意識されたことのある方がどれだけいらっしゃるでしょうか。 乾燥対策にはトリートメントという考えは、皆様ご存知の通り定着しています。 トリートメントで保湿することももちろん大切なのですが、そもそも自らが持っている潤いを逃がさないという視点で考えると、シャンプーを使用する頻度を下げることも効果的です。 その際のポイントをご紹介します。 ・シャンプー前のブラッシング 髪が乾いている状態でブラッシングをします。 あらかじめ埃と汚れを落とし、頭皮の血流を流す効果もあります。 絡まりを解くことで、シャンプー時の摩擦を防ぎダメージを予防できます。 ・シャンプーの使用を減らす シャンプー剤を使用する際には、よく髪と頭皮を濡らし、手でシャンプーを泡立ててから髪に馴染ませます。 汗をかきにくい時期は、毎日シャンプーをしなくても大丈夫です。 特に汚れていなければ、濡らす必要もありません。 必要以上に皮脂や常在菌を取り除いてしまうことで、それを補おうと皮脂が過剰に分泌してしまいます。 これが、べたつきやニオイ、場合によっては薄毛の原因にも繋がります。 ・湯シャン 凄く汗をかいたり、汚れてはいないけど、そのまま寝るのは気持ち悪い…。 という場合や、どうしても毎日洗わないことに抵抗があるという方は“湯シャン”という方法があります。 シャンプーを使用せず、お湯で地肌に指を通しながらよく洗い流します。 これだけで汚れやニオイの7.8割割は落ちると言われています。 40℃を超える温度だと、頭皮や髪に負担がかかってしまうので、37〜38℃くらいのぬるま湯が適しています。 その後は普段通りトリートメントやコンディショナーを使用します。 ・ドライ コンディショナー等を流し終えた後は、しっかりと水気を絞りタオルドライします。 濡れた髪はとても繊細な状態です。 タオルでゴシゴシと拭いたりせず、優しく地肌の水分を弾くようにします。 目の荒いコームやブラシでとかし、ヘアケア剤を付けて乾かします。 髪や頭皮が濡れている時間が長ければ長いほど、髪にも頭皮にも悪い状態になりますので、なるべく早く乾かすことをお勧めします。 花粉の飛ぶ季節や、湿度が高く汗をかく梅雨から夏は毎日シャンプーしたい方が多いと思われます...

ファッションだけでなく、トリートメントで髪にも衣替えを

朝と夜の肌寒さにはっとする頃ごろ。 もう衣替えはお済みでしょうか。 アウターや靴など秋冬に向けて新調された方もいらっしゃるでしょう。 季節毎のファッションを楽しめるのは、四季のある日本の特権です。 では、髪はどうされているでしょうか。 季節に合わせてカラーやパーマをして雰囲気を変える方も少なくありません。 しかし髪が傷んでしまっていては、せっかくのスタイルの魅力も半減してしまいます。 そこで、もっと根底にある”髪の質”を整えることが効果的です。 特にこの時期は髪のダメージが顕著に現れます。 夏の紫外線をたっぷりと浴び、海やプールなどのイベントでは塩素にさらされます。 秋になり空気が乾燥することで、夏に蓄積されたダメージがより気になりやすくなるのです。 傷んでしまった髪を綺麗にするには、トリートメントが必須です。 WIT.では厳選した2つのトリートメントを扱っております。 1.リンケージトリートメント シャンプー後に行う、保湿力に特化したトリートメントです。 3種類のトリートメントを用いて、損傷したところを補修、コーティングし手触りを格段に良くします。 更にホームケアトリートメントも付いているので、1週間に1回使用していただければ最低でも1ヶ月は効果が持続します。 毛先の乾燥が気になる方、髪を綺麗に伸ばしていきたい方に特におススメです。 2.オラプレックストリートメント 昨年2018年に国内に導入された、アメリカの科学者が開発したトリートメントです。 従来のトリートメントと違うのは、髪内部にアプローチする点です。 失ってしまった栄養を内側まで入れ込み、髪質そのものを改善します。 弱ってしまった髪にハリ・コシ・ツヤを生み出します。 ハイダメージの方や、カラーやパーマを定期的にされる方におススメです。 加えて、WIT.ではナノレベルの粒子が出るスチームを使用して浸透率を高めています。 どちらのトリートメントが合っているか分からない方は是非ご相談ください。 お客様の髪の状態、そして当日の施術メニューを考慮して、より効果が見込めるトリートメントをご説明します。 春夏は花粉や紫外線、秋冬は乾燥や静電気。 ダメージの要因は一年中あります。 髪が扱いづらくなる前、次の季節に変わる前に、ダメージをリセットすることをお勧めします。 髪のコンディションの良し悪しは、自分の気分を大きく左右するものです。 綺麗な髪でいることで、今以上に季節の移ろいを楽しめるのではないでしょうか...

凝り固まった頭皮をほぐし、リフトアップが期待できるWIT.オリジナルヘッドスパ

凝り固まった頭皮をほぐし、リフトアップが期待できるWIT.オリジナルヘッドスパ

突然ですが皆様、耳の上に指を3本程当て皮膚を持ち上げるように時計回り、反時計回りに回してみてください。 ほとんどの方にゴリゴリ、ブチブチという感覚があると思います。 このゴリゴリの正体、リンパ節に溜まった老廃物なのです。 WIT.のヘッドスパは頭皮と髪質両方を改善する"ヘッドスパトリートメント"としてオススメしています。 もちろんトリートメント効果は眼を見張るものがあるのですが、意外にも多く頂いたご意見が「顔がスッキリした!」というものでした。 頭も顔も同じ一枚の皮で繋がっています。 頭や首筋をしっかりマッサージし血行を促し老廃物を流すことでお顔を触らずともリフトアップが期待できます。 目の疲れに効くツボを刺激することで目力がアップしたり、血行を良くすることでくすみが取れ顔色も明るくなります。 これから益々気温が下がり、血行が悪くなってしまったり、無意識のうちに首や肩をすくめ筋肉が固まってしまいます。 また、PCやスマートフォンによる目の疲れにお悩みの方も沢山いらっしゃると思います。 WIT.のヘッドスパでは、血行促進するオイルを使用しお客様に合わせた力加減でたっぷり1時間程マッサージ致します。 ご希望される方にはハンドマッサージも行います。 温かいお飲み物のご用意もございますので身も心もリラックスして頂けます。 "気持ちいい"だけではない、身体への嬉しい変化にもきっと気づいて頂けるでしょう。 日々の疲れを労わるご褒美として、WIT.の特別なヘッドスパを体験されてみてはいかがでしょうか。...

髪に驚くほどの効果を与えるオラプレックストリートメントを使ったヘアカラー

ヘアカラーをする際、理想の髪色と発色を実現するために、なにが重要だと思いますか? もちろん施術の技術は大切ですが、実は髪の毛のダメージやコンディションによっても大きく左右されます。 日常では、様々な場面で髪に負担を与える機会が多く存在します。  ・ドライヤーやアイロンによる熱のダメージ  ・ブラッシングや寝返りの際に生じる摩擦などの物理的なダメージ  ・カラーやパーマによるケミカルなダメージ これらが原因で髪の毛のコンディションが整わず、せっかくのヘアカラーが綺麗に見えない場合があります。 そこで、WIT.では、髪を補修しながらカラーを施すことができるオラプレックスカラーを推奨しています。 オラプレックストリートメントは、アメリカで科学者が主導となって開発した新世代のヘアトリートメントです。 従来のトリートメントが髪の毛の外部に向けて補修するのに対して、オラプレックストリートメントは髪の毛の内部に直接栄養を与えます。 そこで、ヘアカラーにオラプレックストリートメントを配合して施術をおこなうことで、色味を入れながらも同時に内部を補修する事が出来ます。 これによってムラの無い綺麗な発色を実現し、柔らかい手触りとツヤ、透明度の高いヘアカラーを得る事が出来ます。 もう一つの特徴として、従来のヘアトリートメントと併用できる点も魅力です。 どちらも異なる方法でアプローチをして髪の毛の補修を行うので、両方行うことで更に高い効果を得られます。 その為、お時間がある方には、2つ合わせて行う事がオススメです。 希望の髪色やツヤが実現出来ないとお悩みの方や、今よりも高いクオリティのヘアカラーをお求めの方は是非一度お任せ下さい。 WIT.の持つ高い技術と、オラプレックスを用いたヘアカラーで、今まで得られなかった髪色やツヤ、透明感のある最高の成果を体感していただけます。...

レオノールグレユのコンディショニングマスク

レオノールグレユのコンディショニングマスクで乾燥が気になる季節に保湿と柔軟性を

まだまだ気温は高いですが暦上では秋も近づいてきました。 気温が下がるにつれ気になってくるのが乾燥です。 夏の紫外線も厳しいですが秋冬の乾燥も髪にとって大きなダメージになります。 そこでオススメしたいのがレオノールグレユのコンディショニングマスクです。 以前の記事「髪を補修しツヤと柔軟性を与えるレオノールグレユのシャンプーとその選び方」ではシャンプーをご紹介しました。 トリートメントシャンプーなので充分なツヤと柔軟性を感じられながら、手間も省ける点で皆様にお勧めさせて頂きました。 ただ、中にはコンディショナーやトリートメントをしないと不安という方、特に乾燥や広がりが気になる方もいらっしゃいます。 そんな方にはプラスアルファでマスクをして頂くとトリートメント効果もより期待できます。 WIT.では数あるラインナップの中から2つのマスクを厳選し使用しております。 マスク O(オルキデ) : まとまりが欲しい、ボリュームを抑えたい方向け ・まとまりにくい髪を柔らかくし、もつれを解き扱いやすくする ・ブロードライも簡単に決まる マスク フルール ド ジャス : 全てのヘアタイプ、特にハリコシが気になる方向け ・細い髪にもハリコシを与える レオノールグレユのコンディショニングマスクの使用感 実際に私自身もレオノールグレユのシャンプー、マスク全て使用してみました。 マスクOは髪がまとまり、しっとりと落ち着く印象を受けました。 マスクジャスは髪が柔らかく、軽やかになる印象を受けました。 私は毛量が多くくせ毛で広がりやすい髪質なのでマスクOの効果がとても良く実感できました。 レオノールグレユのシャンプー、マスクはノンシリコンなので洗い流す際に若干きしみを感じますが、乾かすとそれを全く感じさせない柔らかい仕上がりになります。 レオノールグレユのコンディショニングマスクの香り お花を主体とした、フローラルでありながらラグジュアリー感も感じさせるアロマの香りは、他のブランドではあまり見かけないものです。 お客様からも非常に好評ですが、シャンプー・マスク共に全種類香りが異なります。 全て上質な香りですが強く残らないので、スタイリング剤など他のプロダクトの香りと喧嘩しないのも魅力の1つです。 ご好評頂いているWIT.のオリジナルヘッドスパでも、お客様の髪質に合ったマスクを選定して使用しています。 また、スパ以外のサロンワークでもお試し頂けます。 髪の手触りや香り、指を通した感覚、そして、日々のスタイリングの仕上がりが良くなれば、気分が高まりいつもポジティブに過ごせると思いませんか? そんなシャンプーやマスクの組み合わせを選ぶお手伝いをさせていただきますので、是非お声がけください。...

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